COTORIDO
- crepe shop -

COTORIDOは埼玉県を中心に活動するパリパリクレープを提供するクレープ屋です

パリパリ生地

合言葉は「賞味期限5分!」

あなたが最後に食べたパリパリのクレープはいつですか?COTORIDOはあなたが満足するパリパリ食感で小麦の風味がしっかり残るクレープを提供します。

COTORIDOが出来た経緯

「クレープ美味しい!・・・・一口目だけ・・・。」若い頃はそんなこと思わなかった。クリームだって無限に食べれた。老いるたびそんなお店が増えた。 あなたにも同じような経験はないだろうか。市販のクリームがダメ。H社のチョコソースがダメ。熟れてないバナナがダメ。などなど。「クレープは好き」「でもトッピングが苦手」。まるでジブリ映画に登場する狼に育てられた森のお姫様が言いそうな言葉ですがこれがCOTORIDOの原点です。

「理想のクレープがないなら理想のクレープを作ればいいじゃない」。行動に移してから誇張表現なくリアル2年かかりました。着手してわかったことがあります。 こだわる部分が多すぎる・・・。理想のために烈日に追い求めた結果です。

美味しいクレープは高価になるのでは。一番懸念しました。町中華ではありませんが町クレープ価格で提供したい。コスト削減につながる部分は徹底しています。 たとえば今皆様がみているココも自分たちで作成・編集しています。業者を通したら高くなるクリーム類も全部自分たちで用意します。食材は配送費を抑えるために 自分たちで買いに行きます。人件費も当然カットしてます(当面の間、NOお小遣いです)。そうした企業努力をすることで、東京にも負けない品質で日本最大級のクレープ生地サイズをローカル価格で提供することができます。きっと今だけです。

COTORIDOが提供するものにはこのような背景があります。一度体験してください。きっと素敵な気持ちになれると思います。自信があります。

COTORIDOの注目ポイント

『生地の風味』です。スイーツクレープはフランス産の小麦粉を使用しています。おかずクレープはライ麦を使用しています。白くて薄皮でパリパリの生地が特徴です。もちろん企業秘密です。

ここまで原材料にこだわっている高級クレープを東京の1/2以下のお値段で提供できている理由は、「自分たちで調理・仕込みができるものは済ませる」「テナントを持っていないため事業の維持費が安い」「WEB制作・管理は自分たち」「看板やお店のデザインも自分たち」「広告費カット(自分たちのSNSが主な広告)」「人件費(店主のお小遣い)カット」などがあります。

食べた料理の味を再現できる人間が各地で美味しいものを調査し、見て、食べて、新メニューとして登場させたりします。

COTORIDOは固定店舗を持っていません。キッチンカーで各地をまわって営業しています。パリパリ生地のクレープを食べるにはページ下部やInstagramで営業場所をご確認よろしくお願い申し上げます。

COTORIDOからのお知らせ

  • 11月1日が1stAnniversary!
  • 11月の予定(仮)をアップロードしました。仮です。
  • 2022年10月のスケジュールを仮でアップロードします。

営業先近隣の皆様へ

COTORIDOは皆様の協力があって営業ができています。いつもありがとうございます。

生地はパリパリサクサクなのに営業スタイルはユルユルな感じです。これからもCOTORIDOをよろしくおねがいします。

被写体の小鳥たちはマスコットでもあり一緒に暮らす家族でもあります。

2022年10月営業日 当店マスコットのインコちゃんたち